特典1
講義フルアーカイブ
何度でも、必要なところに戻る。

必要な部分を繰り返し見直せる講義録画。最初は全体像をつかむために。次は、ご自身の準備を進めながら。自分のペースで復習できます。
当日のメモだけに頼らず、確認したい場面に戻って内容を整理できます。視聴期間・公開方法は、正式な募集案内でお知らせします。
メルマガ読者特別価格
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締切:2026年11月7日 23:59(日本時間)


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米国AMEX、Chase、そして米国銀行口座。魅力的なカードやサービスがあることは、わかった。でも、本当に知りたいのは、「日本に住んでいる自分は、何を準備すればいいのか」ではないでしょうか。
住所のこと。銀行口座のこと。申請の進め方。担当者への伝え方。これまでグローバル経営者クラブのメンバーに限ってお伝えしてきた具体的なノウハウを、今回、一度だけ一般向けに公開する予定です。
The Question
「このカードは、すごい」。そう思って調べ始めたものの、途中で手が止まる。
日本に住んでいても検討できるのか。アメリカの住所は、どうするのか。銀行口座から考えたほうがいいのか。どの情報が自分に当てはまるのか。そして、担当者に連絡するとしても、何を聞けばいいのか。
知りたいことが増えていく一方で、最初の一歩が、なかなか決まらない。
カードの名前を知っていることと、自分が次に何をすればいいかがわかることは、別です。特典の比較表を何枚見ても、ご自身の条件が整理できていなければ、疑問は残ります。
為替手数料が無料のカードがある。 日本のカードで海外決済をすると、多くの場合2〜3%前後の海外事務手数料がかかります。米国の上位カードには、この為替手数料(Foreign Transaction Fee)が無料のものが多く、ドル建ての支払いや海外旅行・出張での負担を抑えられます。
驚異のポイントバック。 旅行・ダイニングなど特定カテゴリーで高い倍率のポイントが貯まり、入会特典だけで数万〜十数万ポイント規模になるカードもあります。貯めたポイントは航空会社・ホテルのプログラムへ移行でき、ビジネスクラスや上級ホテルに使うことで価値が大きく広がります。
年会費以上の価値。 年会費は決して安くありません。それでも、毎年のトラベルクレジット、空港ラウンジ、ホテルの上級会員資格、旅行保険などの特典を使いこなすことで、年会費を上回る価値を受け取っている利用者は少なくありません。
| メリット | 内容 |
|---|---|
| 為替手数料無料 | 海外・ドル建て決済の手数料負担を抑えられるカードが多い |
| 驚異のポイントバック | 高倍率の還元と大型の入会特典。航空・ホテルへの移行で価値が広がる |
| 年会費以上の価値 | トラベルクレジット・ラウンジ・ホテル特典・保険など |
※特典・手数料・還元率はカードごとに異なり、変更されることがあります。申込時点の各社公式情報をご確認ください。特定の還元額や価値を保証するものではありません。
今回のセミナーでお伝えするのは、カードの魅力を知った、その先の話です。
ご自身の条件を整理し、必要なことを確認し、準備する。そのための知識と、僕自身の実体験をお伝えします。
目指すのは、「面白い話を聞いた」で終わることではありません。自分は何を目指したいのか。まだ確認できていない条件は何か。次に、誰へ何を聞くべきなのか。そこまで整理するための学びです。
カードを眺める側から、自分の選択肢を考える側へ。
Don'ts
あなたも、こんな情報を信じていませんか?
「Google Fiの明細があれば、住所証明は大丈夫」
MYTH 01
「Anytime Mailboxで住所を借りれば、申請に使える」
MYTH 02
「Chaseも、オンラインで申し込めばいい」
MYTH 03
僕がご相談を受ける中で感じているのは、住所や申請条件について、誤解したまま進めている方が少なくないということです。
AIが教えてくれた。 ネットに成功例が書いてあった。 知り合いが、その方法で取得していた。
それだけで、自分にも同じ方法が使えると判断していませんか?
米国カードを目指すなら、「申し込み方」と一緒に、「やってはいけない進め方」も知っておいてください。

01
氏名と住所が記載された明細があることと、申請先が求める住所証明として認められることは別です。
どの書類が必要なのか。 何の住所を証明する必要があるのか。 その明細が、今回の手続きで受け付けられるのか。
確認しないまま、「これを出せば大丈夫」と進めないでください。
本セミナーでは、住所証明の準備と、提出前に確認すべきポイントをお伝えします。

02
郵便を受け取れる住所を契約しても、その場所に住んでいることの証明にはなりません。
「Residential」「住宅地の住所」と案内されていたとしても、住所の分類だけで、あなた自身の居住実態や金融機関の要件が決まるわけではありません。
郵便受取先、請求先住所、実際の居住住所。 それぞれの用途を混同しないことが重要です。
サービスを契約する前に、何のために利用し、申請先にはどう説明するのかまで確認する必要があります。

03
Chaseには、正式なオンライン申込の仕組みがあります。
ただし、申込画面を開けることと、ご自身が申請条件を満たしていることは別です。
居住地、本人確認、信用履歴、登録情報の整合性。 これらを確認しないまま、他の人の成功例を真似して申し込むことはおすすめしません。
また、不承認になった理由を整理せず、申請を繰り返すことにも注意が必要です。短期間に信用照会が重なると、クレジットスコアや、その後の審査に影響する可能性があります。
「とりあえず申し込んで、ダメならまた試す」 その前に、確認しておきたいことがあります。
申請情報に食い違いがあれば、追加の説明や確認が必要になることがあります。準備不足のまま申し込みを重ねると、次の申請にも影響しかねません。
今回のセミナーでは、僕自身の取得経験や、これまで受けてきたご相談をもとに、
までお伝えします。
知っていれば、申し込む前に立ち止まれる。 確認できれば、次の行動を考えられる。
米国AMEXから、米国銀行口座、そしてChaseへ。
取得までの全体像と、見落としやすい実務を、今回のプライベートセミナーで学んでください。
The Instructor
こんにちは、Shinです。僕は、アメリカに住んでいません。
年間のおおよその過ごし方は、カナダで250日。アメリカで30日。ヨーロッパで30日。残りは、日本を含むアジアです。
それでも、僕はChase、Capital One、AMEXなどの米国クレジットカードを持っています。Chase Sapphire Reserveも、その一枚です。
珍しいカードを集めたいからではありません。日本のサービスとは違う便利さがあり、海外を移動する僕の生活で、実際に役立っているからです。
欲しいのは、カードの色や見た目だけではありません。その先にある、自分の生活に合うサービスです。生活する場所だけで、使うサービスの選択肢まで決めなくてもいい。僕はそう考えています。
ただし、ここは正確にお伝えします。僕はカナダ在住です。日本居住者の方とは、前提が異なる部分があります。
そのため、今回のセミナーは、僕の手順をそのまま真似すれば全員が取得できる、と約束するものではありません。僕自身の取得経験と、日本居住者の方が確認すべき条件を分けて解説します。
参考にできることは、何か。自分の条件で、確認し直す必要があることは何か。そこまで含めて、お話しします。
Track Record
僕がグローバル経営者クラブでサポートしている方は、全員、米国銀行口座の開設に成功しています。100%です。
下のスクリーンショットは、実際にサポートした方々から届いた報告です。銀行口座の開設、クレジットカードの審査通過、ビジネスアカウントの開設まで。そのまま掲載しています。
※サポート時の実績であり、今後の成果を保証するものではありません。金融機関の審査・条件は時期や個人の状況によって異なります。










On YouTube
僕が米国クレジットカードを持つに至った経緯。日本に居ながら米国カードや米国銀行口座を検討するときに、何を確認し、何を準備するのか。その多くは、YouTubeで公開しています。
カードの特典を並べるだけでは、実際の手続きは始まりません。僕自身が何を準備し、どこで迷い、どう使い分けているのか。華やかな結果の写真を眺めるのではなく、そこに至るまでの過程を、そのままお話ししています。
まずは、この2本からで構いません。
※動画は公開時点の情報です。金融機関の条件・取扱は変更される場合があります。最新情報は、必ず各金融機関の公式情報でご確認ください。

YouTube
【超有料級】SSN不要・渡米ゼロ!日本に居ながらアメリカのクレカを作る裏ルートと最強の3枚
YouTubeで開く
YouTube
【日本人でも入手可能!?】アメリカクレカの○○がヤバすぎる!!
YouTubeで開く
A Letter from Shin
YouTubeで米国クレジットカードについて発信すると、本当に多くのメールをいただきます。会員さんや、過去のプロジェクトに参加された方からのご相談。ご感想やお問い合わせ。読んでいて、こちらまで嬉しくなるメールも数多く届きます。ありがとうございます。
これまで、取得に向けた具体的なノウハウは、グローバル経営者クラブのメンバーに限ってお伝えしてきました。カードを紹介することと、準備や申請の進め方を伝えることは、別だと考えているからです。
けれど、いただいたメールを読んでいるうちに、「これだけ関心を持ってくださるなら、一度、まとまった形でお話ししよう」と思うようになりました。
不特定多数に向けて、見出しだけを広めるのではなく。本当に知りたい方に、背景や注意点まで含めてお伝えする場にしたいと思っています。
アメリカに住んでいない僕が、何を準備し、どうやり取りをして、カードを持つに至ったのか。結果の写真だけでは見えない、その過程をお伝えします。
Curriculum · 12 Themes


日本居住者として候補を検討するときに、どんな条件を整理し、何を問い合わせるのか。訪問や手続きを検討する前の準備も含めて、お伝えします。
自分の目的、現在の状況、必要な確認を整理したうえで、どこから考えればよいのか。申請を急ぐ前の準備を扱います。
「有名な銀行はどこか」ではなく、「自分は何を確認すべきか」から始めます。
関心の高い米国住所の確保について、その考え方と、申請先に確認すべき事項を扱います。郵便を受け取れる住所があることと、その住所を申請でどう扱えるかは、分けて確認します。
日本にいながら手配を検討できる選択肢、サービスの利用条件、住所としての用途、金融機関への確認を整理します。
「この住所なら必ず審査に通る」という話ではありません。事実と異なる居住状況を申告する方法も扱いません。

欲しいカードの名前だけで決めず、自分の目的と現在の条件から考える。何を先に確認し、どのように準備を進めるのか。
米国AMEX、Chaseを中心に、その他のカードも含めて、検討の進め方を解説します。
Chaseまでの取得ステップと全体の流れを、講師の実体験に沿って公開します。全員に同じ取得順序や結果を当てはめるのではなく、自分の場合を整理するための解説です。
どんな準備をして、担当者とどう話したのか。結果だけを紹介するのではなく、そこに至るまでの過程を、僕自身の経験からお話しします。
申込画面に入力した情報だけでは伝わらない、準備や確認、担当者とのやり取り。その前後にあった実務を共有します。
カードを持った後の話ではなく、持つまでの話に関心がある方へ。

自分の状況を正しく理解してもらう。必要な条件を、具体的に質問する。回答を確認し、その後も丁寧にフォローする。
ただ仲良くなるのではなく、必要な確認ができる関係をどうつくるのか。何を、どの順番で、どのように伝えるのかをお話しします。
審査をねじ曲げるためではなく、必要なやり取りを適切に進めるためのコミュニケーションを扱います。
僕の過去の経験と、開催時点で確認できる情報は、区別してお伝えします。
何を準備するかだけでなく、何が未確認なら立ち止まるべきか。進め方と、進める前の判断の両方を扱います。
講義内容についてのQ&Aも受け付けます。
Practical Themes · 07–12
今回は、ここまで公開します。
「魅力的なカードがあることは、もう知っている」
「でも、自分のスコアがわからない」
「住所は考えているけれど、証明書類はどうするのか」
「一度申し込んで止まった。次に何をするべきなのか」
そうした具体的な疑問に向けて、今回は六つの実務テーマをお伝えします。
カードを紹介するだけではありません。
申し込む前に何を確認し、途中で止まったときに何を整理するのか。
そこまで含めて学ぶプログラムです。

自分の信用状態が見えないまま、次のカードを選ばない。
ITINは持っている。
でも、自分の米国クレジットスコアを、どこで、どう確認すればよいかわからない。
スコアが表示されないとき、それは本人確認の問題なのか。利用条件の問題なのか。それとも、信用履歴について確認することがあるのか。
今回、ITIN保有者が自分の信用情報・クレジットスコアを確認するための進め方と、確認時に押さえたい条件を解説します。
ただ、数字を見るだけではありません。
信用レポートとスコアをどう区別するのか。
確認方法を選ぶ際に、何をチェックするのか。
表示されない場合には、どこから確認していくのか。
そうしたところまで含めてお伝えします。
「たぶん大丈夫」で申し込む前に、自分の現在地を確かめる。
そのための方法を学ぶパートです。
※ITINを持っていれば、誰でも同じサービスですぐにスコアを取得できるという意味ではありません。本人確認・信用履歴・サービスごとの利用条件により異なります。
「住所を証明してください」そのとき、何を出しますか?
アメリカの住所をどう確保するかは調べた。
でも、その住所について説明や証明を求められたとき、何を準備すればよいのか。
今回は、住所の手配方法だけで話を終わらせません。
必要な証明書類を、どこから取得するのか。
氏名・住所・発行日など、提出前に何を確認するのか。
金融機関には、書類の種類や住所の用途をどう確認するのか。
住所の確保と、住所証明の取得・確認を、一つの流れで解説します。
日本にいながら準備を検討するときの論点も含めて、お話しします。
「住所については、何となくわかった」
ではなく、
「自分の場合は、どんな証明を用意し、何を確認する必要があるのか」
そこを整理するための講義です。
「住所がある」から、「必要な証明を準備できる」へ。
申請画面を開く前に、知っておいていただきたい実務です。
※住所サービスの利用と金融機関の居住要件は別です。特定の書類の受理や審査通過を保証せず、架空の居住実態や虚偽の書類を作る方法は扱いません。

英語で「話せる」から、必要なことを「相談できる」へ。
担当者と仲良くなることを、雑談が上手になることだけだと考えていませんか。
今回お伝えするのは、自分の状況を理解してもらい、必要なことを確認できる関係をつくるための、話し方と相談の進め方です。
最初に、何を自己紹介するのか。
口座やカードを持ちたい理由を、どう伝えるのか。
答えが曖昧なときに、どう聞き直すのか。
やり取りの後に、どのようにフォローするのか。
僕が担当者との対話で意識していることを、準備からフォローまでお話しします。
ただ、お願いする。
ただ、英語を流暢に話す。
ただ、感じよく振る舞う。
それだけではなく、
「自分は何を確認したいのか」が、相手にきちんと伝わる会話を組み立てる。
その考え方と進め方です。
学ぶのは、相手を押し切る英語ではありません。自分の状況を伝え、次の確認につなげる会話です。
※担当者との関係によって審査条件が免除される、という内容ではありません。
「Declined」で終わらせない。その通知から、何を読み取るのか。
審査に落ちた。
では、すぐにもう一度申し込むのか。
それとも、他のカードに申し込むのか。
その前に、確認するべきことがあります。
今回は、不承認の理由をどう整理し、追加説明や情報の訂正、判断の再検討について何を確認するのかを解説します。
新しく申し込むことと、すでに出した申請について再検討を依頼すること。
この二つを混同せず、担当者に何を質問し、次の判断材料をどう集めるのか。
「ダメだったから、終わり」
と考える前に、確認したいこと。
「もう一回申し込もう」
と動く前に、整理したいこと。
その両方をお伝えします。
不承認を「失敗だった」で終わらせず、次に必要な確認を見つける。
その意味での、逆手に取る実務です。
すでに一度つまずいた方にも、これから申請する方にも、知っておいていただきたいテーマです。
※あえて審査に落ちる方法や、必ず承認へ覆す方法ではありません。再検討の可否や必要な対応は、発行会社と不承認理由によって異なります。

欲しいカードを見つけた日が、申し込む日とは限らない。
AMEXを持てた。
次はChaseも考えたい。
そのとき、何を確認してから動くのか。
今回は、カードの種類だけでなく、「いつ申し込むか」「その前に何を整えるか」まで扱います。
保有カードの利用・支払いの記録。
口座やカードの保有期間。
直近の申請状況。
信用情報の確認。
これらをどのように整理して、次の申請を検討するのか。
AMEXで経験した申請の進め方を、他のカード会社にもそのまま当てはめず、Chaseを含むカードの検討順序とタイミングを解説します。
「次に何を申し込むか」と同じくらい、「今、申し込むべきか」を考える。
欲しいカードが見つかったときに、勢いだけで進めないために。
今の自分の状況を見て、次の行動を決めるための講義です。
※特定の月数・点数・タイミングでの承認を保証する内容ではありません。各社の条件と、ご自身の状況を踏まえて考える講義です。
僕が「日本人にとって最大の壁」と考えた論点を、当日お話しします。
今回、Chaseの審査部門との直接のやり取りで確認した内容を、僕自身の経験としてお伝えします。
ネット上の体験談を紹介するのではありません。
僕が何を質問し、何について説明を受け、そこから何を考えたのか。
日本人がChaseを目指すうえで、僕が「ここは外せない」と捉えた論点。
その話を、ご自身の準備にどう結びつけて考えるべきか。
そこまで含めてお話しします。
カードを取得したという結果だけでは、伝わらないことがあります。
申込画面を見るだけでは、わからないことがあります。
今回公開したいのは、実際のやり取りを通じて、僕が理解したことです。
カードを取得した本人の話に加えて、審査部門とのやり取りから学んだことまで。
Chase Sapphire Reserveに至るまでの準備と判断を、当日の講義でお伝えします。
※「最大の壁」は、講師の経験に基づく見解です。個別の説明を、日本人全員に適用される一律の基準や、Chaseの公式見解として提示するものではありません。本セミナーはChaseによる主催・公認・提携企画ではありません。
Next Step
自分の状況を知り、準備し、次の一手を考えるための流れです。
スコアを確認する。
住所について必要な証明を準備する。
担当者に状況を正確に伝える。
申込時期を考える。
不承認や追加確認があれば、理由を確認する。
そして、Chaseを目指すときに、何を見落とさないようにするのか。
これらをバラバラに覚えるのではなく、ご自身の状況に照らして考えるための、一つの流れとしてお伝えします。
「このカードはすごい」で終わらず、「自分は次に、これを確認する」と考えられる時間に。
今回のプログラムは、そのために開催します。
すでにAMEXを持っていて、その先を考えたい方。
住所や本人確認の準備で止まっている方。
過去に申請したものの、次の対応が決まらない方。
そして、これから始める前に、全体の進め方を知っておきたい方へ。
11月28日(土)、僕が実際に経験してきた準備と判断を、ライブでお伝えします。
Private Practice Kit
参加者限定・豪華4大特典
US BANK & CARD プライベート実践キット
講義中に理解したつもりでも、後日、自分で進めようとすると迷うことがあります。そのために、復習と準備に使える実践教材をセットにする構成です。
講義で全体像を理解する。教材で、自分の状況を整理する。確認できたことと、まだ確認できていないことを分ける。聞いて終わりにしないための、参加者限定キットです。
特典1
何度でも、必要なところに戻る。

必要な部分を繰り返し見直せる講義録画。最初は全体像をつかむために。次は、ご自身の準備を進めながら。自分のペースで復習できます。
当日のメモだけに頼らず、確認したい場面に戻って内容を整理できます。視聴期間・公開方法は、正式な募集案内でお知らせします。
特典2
「まず何をする?」を、一つの流れに。

現状の整理から、条件の確認、準備、問い合わせ、申請の検討までを見渡すロードマップ。
「情報は集めたけれど、次に何をすればいいかわからない」を整理するために使います。何を先に確認し、どの確認が終わるまでは次へ進まないのか。講義の内容を、行動の順序として振り返れます。
特典3
不動産購入・賃貸契約以外の選択肢を検討する。
アメリカで不動産を購入したり、住居の賃貸契約を結んだりすることを前提にせず、日本にいながら住所の手配を検討する。その選択肢と、利用前に確認しておくべき事項を解説します。
いわゆる「住所確保の裏技」を、単なる手配方法で終わらせません。提供事業者の利用条件、住所の用途、郵便受取と居住地申告の違い、金融機関への確認事項まで含めて扱います。
重要|住所と申請要件の違い
住所サービスを契約できることと、その住所が金融機関の申請要件を満たすことは別です。特定の住所での審査通過や、居住要件を満たさない方の申請を保証するものではありません。虚偽の住所・居住状況の申告は扱いません。
特典4
これまで一般公開しなかった、僕の手元をそのまま。
僕が実際に使っているアメリカのクレジットカードを、包み隠さず一覧にしました。何を持っていて、何を使っていて、何を使うのをやめたのか。表向きのおすすめ順ではなく、僕自身の使い分けのまま共有します。
「最強」の答えは、人によって変わります。僕の一覧は、自分の条件で考えるための出発点として使ってください。
※特典4点は提供予定の構成です。最終的な内容・視聴期間・提供時期は正式な募集案内でご確認ください。
In the Instructor's Words
正直にお伝えすると、僕自身は、今回お伝えする一連の知見には200万円以上の価値があると考えています。これは講師個人の価値評価であり、通常販売価格や客観的な市場価格を示すものではありません。カード取得後の金銭的利益を保証する表現でもありません。
一般の参加費は、1,200 USDです。200万円をお支払いいただく、という意味ではありません。
なぜ、そこまで価値を感じるのか。カードの名前を知ることと、自分の条件でどう進めるかを考えることは、別だからです。
僕が実際に準備し、担当者とやり取りをして、取得・利用してきた経験。これまでクラブ内でお伝えしてきた知見。そして、講義内容をご自身の状況に落とし込むための実践教材。これらを、一つのセミナーとしてお届けします。
僕が運営するグローバル経営者クラブには、年間で数百万円近い費用をかけて学ぶメンバーがいます。このテーマは、そうしたクラブ内で共有してきた知見の一つです。
このプログラムの中心にあるのは、一般向けには公開してこなかった、僕自身の取得経験です。誰かの体験談を紹介するのではなく、何を準備し、何を伝え、何を確認したのか。その過程を、僕自身の言葉でお伝えします。
だからこそ、カードの名前と特典を並べるだけのセミナーにはしません。
お伝えしたいのは、「このカードはすごい」ではありません。「自分の場合は、何を確認して、どう準備するのか」です。
そこを具体的に考えたい方に、ご参加いただきたいと思っています。なお、参加費は、カード発行や口座開設の成功報酬ではありません。知識と実務を学ぶための参加費であり、取得結果を保証するものではありません。


Fee & Eligibility
| 区分 | 参加費 | 受付条件 |
|---|---|---|
| 一般(メルマガ読者特別価格) | 一般募集枠30名・完全審査制(先着順で審査)。11/3〜11/7受付 |
2,000 USD→1,200 USD
2,000 USDのところを1,200 USDに値下げした、メルマガ読者向けの、今回限りの特別価格です。
審査はお申し込みが早い方から順に進めます。
先に30名に達し次第、お申し込みは終了します。
当選された方にのみ、メールをお届けします。また、審査基準などには一切お答えできませんので、ご了承くださいませ。
NDAへの同意・締結が必須です。NDAへの同意・締結は決済完了後に行っていただきます。業者の方、転売・転載・再販売を目的とする方の参加はお断りします。
メルマガ読者特別価格
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締切:2026年11月7日 23:59(日本時間)
参加費はUSD表記です。税・決済・キャンセル条件は正式募集時に明示します。30名は一般募集枠です。
Eligibility · NDA
一般
一般の方は、完全審査制で受け付けます。ご自身のために学び、内容を適切に取り扱っていただける方にお伝えしたいからです。
NDA · 全員必須
NDA(秘密保持契約)は、すべての参加者に必須です。NDAへの同意・締結は決済完了後に行っていただきます。
審査は、お申し込みが早い方から順に進めます。先に30名に達し次第、お申し込みは終了します。
当選された方にのみ、メールをお届けします。また、審査基準などには一切お答えできませんので、ご了承くださいませ。
業者の方、ノウハウの転売・転載・再販売を目的とする方はお断りします。教材や講義内容の共有・利用範囲は、NDAおよび参加条件に従っていただきます。
また、「お金を払えば必ずカードを取らせてもらえる」とお考えの方には適していません。自分の状況を理解し、必要なことを確認しながら進めたい。そのために、実体験に基づく話を聞きたい。そういう方に向けたセミナーです。
一般向けの開催は、今回一度限りの予定です。次回の開催は、現時点では予定していません。
Overview
FAQ · 12
はい。日本居住者の方が、米国銀行口座やカードを検討する際に何を確認し、準備するべきかを学ぶためのセミナーです。Shin自身のカナダ在住者としての経験とは、前提を区別して説明します。日本に住む全員がすべてのカードへ申請できる、という意味ではありません。
セミナーへの参加と、金融機関への申請資格は別です。SSNや米国ビザを持っていない方も学習対象として想定していますが、口座やカードの申請時に必要な番号・本人確認・住所・その他の条件は、金融機関やご本人の状況によって確認が必要です。「SSNなし」は、ITINなどの税務番号も不要という意味ではありません。
取得を保証するものではありません。Shin自身の取得経験を共有しますが、参加者全員が同じ結果になることを約束するものではありません。最終的な可否は金融機関の要件と個別審査によります。
住所の手配と、金融機関の要件を満たすことは別です。住所サービスを利用できても、申請先がその住所を認めるとは限りません。住所の用途や実際の居住状況を正確に伝え、申請先に確認する考え方を扱います。審査通過を保証する住所や、虚偽申告の方法を提供するものではありません。
渡米せずにすべて完結することを約束する内容ではありません。対面手続きの要否を含め、ご自身のケースで何を確認すべきかを扱います。
講義は日本語です。英語でのやり取りの考え方もお伝えします。
はい。講義内容に関するQ&Aを受け付けます。受付方法・受付期間は正式な募集案内でお知らせします。
30名は一般募集枠です。
参加者向け特典として講義フルアーカイブを用意する構成です。視聴可能期間、配信方法、提供時期は正式な募集案内でお知らせします。講義内容・教材の取り扱いにはNDAが適用されます。
一般向けの事前案内は10月20日開始予定です。一般は11月3日〜11月7日に完全審査制で受け付けます。事前案内開始と、申込受付開始は別の日程です。審査はお申し込みが早い方から順に進めますので、先に30名に達し次第、お申し込みは終了します。
当選された方にのみ、メールをお届けします。また、審査基準などには一切お答えできませんので、ご了承くださいませ。
参加費はUSD表記です。税の取り扱い、支払方法、キャンセル・返金条件、その他の費用については、正式な募集案内と申込画面で明示します。ご確認のうえ、お手続きください。
Closing

米国のカードを見て、「すごいな」「自分も使ってみたいな」と思った。その気持ちを、具体的に考えるきっかけにしていただければと思っています。
必要な準備も。確認すべき条件も。担当者とのやり取りも。そして、僕の経験を、そのまま当てはめてはいけない部分も。
華やかなところだけではなく、そこに至るまでの話をお伝えします。
自分に必要な選択肢なのか。何を確認すればいいのか。今、何を準備するべきなのか。画面の向こうのカードを眺めるだけではなく、一度、ご自身のこととして考えてみてください。
米国クレジットカード取得マスタープログラム。2026年11月28日(土)開催。一般募集枠30名・完全審査制。
お会いできることを楽しみにしています。グッドラック。

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【超有料級】SSN不要・渡米ゼロ!日本に居ながらアメリカのクレカを作る裏ルートと最強の3枚
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【日本人でも入手可能!?】アメリカクレカの○○がヤバすぎる!!
YouTubeで開くShin
2026年11月28日(土)開催|一般募集枠30名・完全審査制
一般
2,000 USD→1,200 USD(今回限りの特別価格)
メルマガ読者特別価格
限定価格の受付締切まで
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締切:2026年11月7日 23:59(日本時間)
2,000 USD→1,200 USD
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本プログラムは教育を目的とするセミナーです。銀行口座開設・カード発行・利用枠・特典の獲得など、特定の結果を保証するものではありません。
金融機関の要件・商品内容・審査運用は変わる場合があります。講師の過去の体験と、開催時点で確認できる情報は区別してお伝えします。申請前には各金融機関の公式情報とご自身の状況を確認してください。
掲載のSSN・米国ビザに関する記述は講師本人の取得時の経験です。住所の手配だけで居住要件・本人確認要件・その他の申請条件を満たすことを意味しません。
本プログラムの名称やデザインは、Chase、American Express、Capital One等の金融機関による主催・公認・提携を示すものではありません。掲載のカードモチーフはプログラムのイメージ表現であり、実在カードの発行や提供を意味しません。
特典4点は提供予定の構成です。最終的な特典内容・アーカイブ視聴期間・提供時期・Q&A受付条件は、正式な募集案内でご確認ください。
開催日時・形式、申込先、税の取り扱い、支払方法、キャンセル・返金条件、締切時刻・基準タイムゾーン、NDAおよびプライバシー関連の案内は、公開・受付開始までに確定のうえ表示します。
Chase — Credit card application requirements and tips — 本人確認番号・住所・信用履歴など、申請要件の参考。
Chase — How to find and update a credit card billing address — 請求先住所と自宅住所の区別についての参考。
Capital One — How to get a credit card with an ITIN — SSNの代わりにITINが使われる場合でも、発行会社の要件確認が必要であることの参考。